自分は歌が歌えないけど、バンド時代からずっと曲を作っていた。まあ、そんなに大した曲ではないけど「何かを作る」ということが性分的に好きなようだ。
でも曲を作っても歌う人がいなくては意味がない。そう思ってたのだが、いよいよコンピューターが歌える時代になってきたのだ。昔からボーカロイド?とかいうものはあったが、どうしても機械が歌ってる感が拭えなかった。ところが最近出てきたSynthesizer V というソフトにビックリ!まるで人が歌ってる感じがするではないか。試しにフリーバージョンをダウンロードして、歌わせてみた。ただベタ打ちした状態でもかなり人間に近い。もう数バージョンアップしたら素晴らしいものになると思う。これは楽しみじゃあ。
↑一度聞いてみてちょ
聴いてみましたよ、やばいすね、これは。プロ用のアプリじゃなく、ごく一般向けで、これは・・・未来が怖い。
返信削除ありそうなのが、マドンナ風とか、森進一風とか、スティング風とか、誰でも手軽にできちゃうようになるんだろうなあ。
面白そうだけど、それはそれで、いいのかそれで、とかも考えますなあ。
kk6809
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返信削除おー、かなりいけてますね。もう少しで人間そっくりになりそう。歌手も将来無くなりそうな職業とは思わなかったです。
すごいでしょ、これ。打ち込むのも簡単でビックリです。まあ、歌の分野までコンピューターが進出するのは確かに複雑ですね。歌えない自分は歓迎ですけど。
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